出会いからワンナイトまでの具体的な流れを解説

HUB(ハブ)理論

みなさん。

どうもお元気ですか?

私は元気です。

人生楽しんでますか?
今、東京から転出している人が増えているそうです。
私は一時的なような気がしますが、コロナで出勤が減り、都心に住む必要がなくなったからという事みたいです。
じゃあ、コロナが終わった後にも在宅勤務を続ける企業がどれくらいいるのでしょうか?

アフターコロナの後の世界が気になりますね。

そもそも会社の都合で出勤しろとか在宅勤務しろとか働く場所さえも自分で選べないっていうことにストレスを感じないのかなって私は思ってしまいますが。。

独立のメリットは責任はありますが、働く場所と時間を自由に選べることなんですよね。

すいません。話がそれましたが、今回のテーマは、相撲の技にちなんで、つかみ投げから、具体的な話をしていきます。

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モテる男子が使っているつかみ投げの極意とは

つかみ投げをご存じない方も多いと思いますので、まずは、解説します。

手で相手の後ろまわしをつかみ、
相手の体を宙に浮かせて、つかみ上げた後方に投げて勝ちます。
よほど腕力のある力士でないと出来ない大技で、滅多に出ない珍しい技です! 出典:相撲協会

簡単にいうと力技ですね。

これって女の子を口説くときにも使えるんです。

女子が求める合法的な力技とは

まあ、HUBを例にとって考えてみましょう。

①男子2人でHUBに行って、一杯注文する。

②酒持ちながら、女子2人組に「一緒に飲みませんか?」と声をかける。

③4人で飲む。
ゲームして、一気飲みする。女の子に酔っぱらってもらう。
ワインのボトル3本ぐらいは4人で空ける。
2人のペアが出来るように話を進める。

④そろそろ店の移動を誘導する。

⑤別々に2人組でタクシーで移動する。

⑥タクシーの運転手にホテルの近くの場所を指定し、行ってもらう。
(自宅が使える人は、自宅に向かう。)

多分、この流れが一番多いと思います。
まあ、女の子が仕上がってなければ、2次会を4人で挟むケースもありますが、
まあ、こんな感じでしょう。

ここでポイントがあります。
⑤が出来る奴と出来ない奴の差です。

結局、4人でずっと飲んでいたら、関係性が進展しません。
なので、2人になる必要が絶対にあるのです。

だから、タクシーを使って、2人っきりの時間を作るのです。

そこで、一緒にいたいということを説明し、ホテル前で降りるのです。
ここで、ホテル前でグダが始まるでしょう。当たり前です。今日会った訳ですからね。

ホテル行きたくないとか、さっきまで飲んでいた友達と電話したりして、色んなグダがあります。
そこで、大事なことは、「とにかくキスをすることです。」

キスをすると、相手の気持ちが分かります。
舌を入れても問題無いようでしたら、ホテルに行けるでしょう。

なんやかんや嫌がっているようにしていても、女の子もホテルでゆっくりしたいなとか思うもので、
キスをすると受け入れる人が多いです。
だって、結構一緒にHUBで飲んでいたわけですからね。仲良くなってます。お酒も入ってますし。

そうしたら、ホテルに行って、ホテルに入った後もほぼグダがあります。

今日、生理なんだっていうのも、ありありのグダです。

そこで諦めたら試合終了です。
生理でもクンニ出来るよとか言ったら、一発ですね。面白いし、場の雰囲気も良くなりますし。

その後は、ベットでイチャイチャして、手マンでもすれば、濡れてきます。

濡れてきたら、女の子は我慢が出来なくなるのです。

「入れてほしい?」と聞いてみて下さい。

さっきまでとは別人で、「入れてほしい」って言ってきます。

そうしたら、エッチすればいい話です。

簡単です。

そんな難しくない話です。

ちょっと下品な言葉もありましたが、詳細を書くことはとても大事なことです。

どこの本にも書いていないことで、どうやってワンナイトをしているのかっていうことを知りたい人も多いのではないでしょうか?

これを利用すれば、結構大体の女の子は口説くことが出来ます。

その後は、付き合いたいなと思えば、ゆっくり2人でご飯に行けばいいし、セフレだったら、また誘えば良いし、もういいやと思えば、連絡しなければ良い話ですしね。

それでは、さいなら

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