HUB理論③何曜日の何時にHUBに行くべきかとメンタルの話

HUB(ハブ)理論
よっ!
たかしです。
コロナウイルスの都内の人数が増加してますね。
怖いですね。
こんな時には、営業マンは辛いですね。
顧客へのアポ取りの断り文句にされてしまう。
チッキショー―って感じですわ。
でも、後ろに転ぶと大けがをしますが、前に転べば手を付ける
人間は前向きに歩くようになっているんです。
まあ、頑張りましょうよ!!!!
それでは、今回もHUB理論初めて行きます!!
スポンサーリンク

HUB理論③何曜日の何時に行くべきか

今まで、
・誰とHUBに行くべきか
・HUBで何をすべきか
・どこのHUBに行くべきか
について書いてきました。
読んでいない方がいたら、1から読むことをおすすめしておりますので、確認ください。今回のテーマは、何曜日の何時にHUBに行くべきかという、とても大事な話と、
HUBでのメンタルについて解説します。最初は、何曜日の何時にHUBに行くべきかについて。
曜日:金曜日 or 土曜日
時間:20:00頃
これは断言します。
暦通りの仕事(土日祝休み)じゃない人は、転職して金曜と土曜にHUBに行きやすくした方が良いくらい大事な事です。
結局、HUBに行っても、人がいなければ意味が無いからです。人がいてナンボの世界です。
競争相手が多いから、金土にHUB行くのは、やめた方が良いんじゃない?っていう奴がいたら、そのマインドがそもそもモテません
人がいなかったら、HUBにわざわざ行って、何するんですか?家で寝てろって話ですわ。
弱気な奴は、ダメです。断言できます。モテません。

HUBでのメンタルについて

HUBに行って何をするのかっていうことを分かってない奴が多いです。

前々回で、何をするかを説明しましたが、やはり勇気が出ない奴が多すぎる。

なんで、一緒に飲みませんか?がそんなに言えないのだろうか。
一緒に飲みませんか?って言って断られたら、諦めるで最初は良いんです。

ここでは、私がどうしてHUBで恥ずかしがらずに声をかける事ができるようになったかについて解説しよう。
まず、モテたかったら、仕事を営業職にしよう。
簡単な話ですが、営業職ともなると、飛び込み営業やテレアポなどを繰り返し、断られることに慣れてきます。この慣れが声をかける時にとても大事です。営業職の人が、飛び込みやテレアポする前に、どうしようー断られるかなー。なんて心配してたら、その時点でその営業マンとして能力低くて、アウトですよね。
考えることってそこじゃないんですよ。飛び込み先でたまたまキーパーソンと話が出来たら、何の話をしようかなと、考えるのが普通の営業マンです。断られたら、感触はどうだったか、見込みはあるのかをメモして次に行く。
この繰り返しで、契約を取っていくわけです。HUBでの声かけも営業の新規開拓と要領は、同じなんです。アプローチしてみて、相手がどう出るか。それを確認していく作業と、捉えましょう。
そうすると気持ちが楽になりますよ。次に、もっと初歩的な話で、HUBで女の子に声をかける際に、実はメンタル的なハードルが2つあります。
今日はそれを解説します。
ハードル①そもそも声かけられない
理由)
・声をかけているところを周りに見られるのか恥ずかしいから。

・断られるのが嫌だ。

色々と自分に言い訳を付けて、やめてしまうのです。
この2つの理由の文章を見てください。
なんかダサくないですか?てかカッコよくないですよね。
だからモテないに決まってますわ。
ハードル②声はかけれたけど、断られたら、すぐに逃げてきた。
理由)
何とか勇気を出して、声はかけてみたけど、断れたら、意気消沈してすぐに諦めた。
これもダメですね。
①のハードルを越えてるだけで立派なのですが、まだ、恥ずかしさやメンタルが弱い。
ここで大事なのが、営業の基礎中の基礎である
「良い感じで粘る」
これが必要なのです。
てか、これしかないよ。
とりあえず、やってみましょう。
勿論、今は自粛です。
コロナが落ち着いてからですよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました