HUB理論①HUBを制する者は世界を制す

モテる方法

こーんにちわー!

皆さんお元気ですか???

たかしでーす

最近、渡部さんの不倫の話でもちきりですが、皆さんはどう思いましたか?

単なる不倫なんですが、不倫相手が多目的トイレでの話をしたからドン引きしている
人が多いですね。

一般人との不倫みたいですが、最近は、タレコミされて文春記事にして、タレコミした人と
週刊誌が儲かって、TVも騒いで、みたいな集団リンチになって、当事者は没落みたいなことが多いですよね。

なんか、プライベートまでここまで暴露されるって芸能人って本当に気が抜けない
仕事だなと、つくづく感じます。

その分報酬も高いので仕方がないのかもしれませんが。

本題に入ります。

今回は導入ですが、HUB理論というものを書いていきます。

HUBはキャッシュオンデリバリーの飲み屋のことです。

そして、HUB理論とは、その飲み屋を使って、モテる男になれるという理論です。

それでは、解説していきます。

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単なる飲み屋とは違うHUBの特別な空間について

まず、首都圏にたくさんあるHUBというお店があります。

実は上場企業なんです。

株式市場にも上場しているので、株主優待もあります。
是非とも、株を買っちゃいましょう。

まず、このHUBの特徴を箇条書きします。

・キャッシュオンデリバリーであるため、会計を待たずに帰れる。

・店内にいる客はナンパされた経験があるので、ナンパに抵抗がない。

・テキーラとかあるから、酔いやすい。

・ノリのいい女の子が多い。

・クラブ程、金がかからない。

・都内に何店舗もあるので、店を変えて女性をナンパ出来る。

要約すると、大して金をかけずに、素人の女の子をナンパして、
あわよくば持ち帰れるし、出会いが生まれるという場所です。

通常、女性との出会いにかかるコストを仕入れとすると、
仕入れの価格を抑えた方が、継続して、たくさんアプローチが出来ますよね?

しかもクラブとかに行くと、絡まれたり、危険も多いし、とにかく金がかかるし、夜行性にもなってしまう。

そんなことにならないためにもHUBはおススメです。

失敗しても大して懐も痛くないし、健康にも問題ないし、大丈夫です。

HUBでは何をすべきか

HUBですることはただ一つです。

2人男同士で店に入って、女の子の2人組に声をかけて、

「よかったら、一緒に飲みませんか?」

って聞くだけです。

これだけです。

これを巷ではナンパというのですが、決して、そんなに難しいものではない。

「良かったら、一緒に飲みませんか?」の一言だけだ。

別に嫌だったら、断られて終わりだし、良かったら、一緒に飲めるでしょう。

YESかNOのどちらかである。

YESなのかNOなのか、聞かないと分からない。だから、聞くだけのことである。

ここがとても重要

一般人は、女の子と一緒に飲みたいなと思っても、思っただけで終わりの人が多いかもしれませんが、聞いてみれば意外と、別に一緒に飲むぐらいならってな感じで、良いよって言ってくれる人も結構います。
一緒に飲むためには、女の子に、一緒に飲むことが「YES又はNO」なのか聞かないと分かりません。

だから聞くのです!!!!!!

勿論、一緒に飲めたらその方が良いが、

ポイントは、過剰に成功を期待してはいけないこと。

ダメで当然のスタンスの方がいい。

だって、あなただって、他人と飲みたくないでしょう。

そう考えると気持ち的にも楽になるかと。

パートナーの重要性

HUBというお店のコスパの良さと出会いの豊富さを解説し、

どのようにアプローチをすればいいのかを分かってもらったと思いますが、

次は、一緒にHUBに行くパートナーがとても大事だというテーマです。

例えば、あなたがHUBに男同士で行くとして、

「誰と行きますか?」

あなたが初心者だとして、パートナーも初心者だとうまくいく可能性は非常に低い。

やはり、パートナーのうち、一人は経験を積んだ人を用意してほしい。

遊んでいる男は意外と身近にいる。

普段話さないから分からないが、少し話すとわかる。

匂いがするものさ。

これから、HUBで出会いを増やしたい人は、まず、男のパートナーを探すことですね。

頑張りましょう!

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