恋愛四十八手!ガードを崩して女を落とす「寄り切り」の極意。

モテる方法

どす恋!

先日から実験的ではありますが、恋愛の駆け引き術を相撲バトルに例えてお伝えしております、たかしです。

 

相撲の四十八手「寄り切り」では、相手の体制を崩してスキを作って攻める技です。

恋愛でもそうです。

まずは相手のガードを崩していくことが大切です。

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女性のガードとは?

女性のガードとは、

簡単にはあんたにホイホイついていかないわよ

という女性の姿勢を指します。

 

女性というのは、「尻軽」みたいな言葉を嫌います。

周りの女友達から、「あんな男について行ったの?」なんて蔑んだ目でみられるのを恐れているんです。

この言葉の本質は、「周りに説明がつく、納得がいくきっかけが欲しい」ということにつきます。

納得のいく「きっかけ」

女性が納得いくきっかけってなんでしょうか?

「かっこいいいから」

「優しくされたから」

こういう類の理由はきっかけになるにはちょっと弱いです。

強いきっかけになるのは、ずばり「共通点」です。

 

女性において共通点はとても強大です。

「同じ趣味を持っていたから」

「(偶然出会ったのに)同じ場所出身だから」

こういう共通点を持っているから相手に気を許してしまうんですね。

「きっかけ」が持たらすガード崩し

きっかけがあれば女性のガードは崩れていきます。

あなたのことを

「ナンパしてきた」「口説いてきた」男性ではなく、

「同じ共通点を持った、自分に似た」男性として映ります。

 

女性のガードが崩れてきたら後は攻めの姿勢が有効となります。

ガードが崩れた合図

共通点ときっかけづくりで女性のガードを崩したとしても、女性側からわかりやすくガードが外れたことをお知らせしてくれることはありません。

女性はガードを外したことを悟られたくありません。安っぽい女と思われるのを嫌うからです。

 

なので女性は

「え?むりむり!」

といった拒否反応を、自分の気持ちはとは別に、反射的に取る傾向があります。

ガードが崩れていてもガードが崩れていないと主張するのです。

 

この主張が本当のものなのかどうかは確かめる術は多くありません。

自分の判断で見極めるというところですが、

気をつけて欲しいのは「まだガードがある」という主張を鵜呑みにしないことです。

 

形式的なガード主張をする女性は非常に多いので、彼女たちの主張を受け入れていてはいつまでたっても攻めの姿勢に入れません。

 

ただ、ガードが崩れたことを確認する手段はあることはあります。

どうやってガードが崩れているか確認すれば良いのでしょうか?

答えは手をつなぐ、です。

 

手を繋いで拒否反応を示さなければガードは完全に崩れています。

十分にガードを崩した後に手をつないであげれば、ガードは完全に解かれ、彼女たちもガードがなくなったことを態度で示してくれます。

ひとり相撲に気をつけよう

いかがでしたか?

女性のガードを崩して寄り切りを決めましょう!

 

恋愛において大切なのは「自分だけの価値観」で恋愛を攻略しようとすることです。

このブログを参考に、勝手に決め付けていた自分の恋愛感を少しずつ変化させていきましょう!

じゃないと、恋愛ひとり相撲になってしまいますからね!

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